Random musings of a college dork. |
Pretty much |
FYI: Lauren Faust is no longer working on the show. We should be showing this letter to the director of the show and perhaps some Hasbro producers, they are the ones with the power to make changes now. (But I have sent her a link to this anyway.)
Dear Lauren,
…
I an sorry, but no.
My sister has autism and she thinks the name ‘derpy hooves’ is perfect for her. She doesnt like the name ditsy doo. She also attends a group of autistic children socializing and all of them use the word ‘derp’.
Every. Single. One.
I cant stand behind this argument when most of the people i know who use the word are autistic.
Yes! This so much! Having to deal with a developmental disability of my own, I can really relate to Derpy. It’s nice to have a character you can connect with. I don’t know what happened to the post I made concerning this topic earlier but I really don’t agree with the OP. Derp is not an offensive word. I find most of those who find it offensive are just assuming it would be used offensively without any personal experience. Speaking from personal experience, I like the word because it is a non-derogatory means of poking fun at myself. Its real meaning is closer to “d’oh” or “oops”. I have a good amount of friends on the spectrum and they have no issues with this word. There are way worse slurs a person can use. People are ruining its usage before even giving it a chance. The fact is that people like us do exist, and I find it even more offensive to ignore that than to actually portray it through a character. I feel bad about what the OP has experienced(really, no one deserves to go through that) , but it’s no justification to ruin a character that is already important to many people. I’m not a brony but this post hits close to home, because I really dislike it when one person tries to speak on behalf of a whole group of people. It’s not right. We’re still people and we all have our differences.
(via pekoryuu)
私は贈り物の意味がなくなっていくと感じている。人はプレゼントの誠意より習慣の方が大事になっている。たとえば他人の誕生日パーティーに行く時に何かを持ってくるときたいされる。両親は子供に母の日と父の日のプレゼントをもらいたがっている。そして、クリスマスやバレンタインにたくさんのプレゼントをもらえると期待する人が多すぎると思う。お土産をもらう人の態度も同じだ。私はそう考えたら、その習慣のせいのでたくさんの人がどんどんわがままになっていると感じる。だから贈り物をあげるなら、私は誠実になりたい。そしてプレゼントが間違っておくられるのがいやだから、いつも友達にギフトカードをあげる。人はギフトカードは悪い贈り物だと普通は思うが、私はそう思わない。うわべより誠意の方が大切だと思う。
人に自分の気持ちを伝えるのは大事な事だ。それができないなら何もあげない方がいいと思う。この贈り物についての私の見解はとても厳しいかも知れない。でも、私はプレゼントの受け手が気の毒に思う。記念日だけでなくそれ以外の日にプレゼントをあげてもいいと信じている。私はプレゼントの事はどうでもいいと思い、あんまり好きじゃなかった。そして、子供の時から、私のもらったプレゼントが嫌いだった。そのプレゼントはとても女の子っぽかったし、私はおてんばだったし好きになれなかった。そしてプレゼントをくれた人が私の事を全然理解していないといつも思っていた。
十代の時、もらったプレゼントの数はどんどん減っていったと気づいた。ちょっとへこんでしまった。今大人になって、あんまりプレゼントはもらわないが、たまに親や友達から、贈り物をもらう。実は去年は父は私にスナギーをくれた。ところでスナギーは手が通せて、着られる毛布のことだ。そして誕生日に友達は私が欲しかったゲームやアイポッドをくれた。兄もクリスマスに私にアイフォンをくれてとても嬉しかった。
私は贈り物をあげるのより誰をどこかへ連れていく方が楽しいと思う。そして、プレゼントは大げさだと思う。人を抱きしめて「大好きだ。」と言うだけで十分だと信じている。何で人は何ももらわないと嫌われていると思うか私には理解できない。不思議な事だと思う。
最後に、贈り物は簡単にリターンや返品できるが愛情と誠意は替えられないと思う。かけがえのない大切な物だと信じている。私はプレゼントはあまりあげないが家族や友達が大好きだ。もちろん、家族や友達もその事実を知っている。
子供の時からいつも私は将来、何かしたいかと考えていた。今でも将来は不明だ。何をするつもりかまだわからないが、少なくとも、今は何でも一生懸命に頑張りたいと決めた。日本語の勉強することにした。最初はハワイで大学院に入学する予定だ。ハワイは日本人が多くて、いつも晴れだし、勉強するのにいい所だと思う。
そのあと、大学院を卒業したら、スコットランドに引越しする。そこにアバディーンと言う場所がある。そして、アバディーンには大切な友達がいるし生計費もやすいし、そこに住むつもりで友達と一緒に暮らす予定だ。そして、自分で自営業を始めるつもりだ。それからお金が足りたら、一人でアパートに住む。絵を描くのとかティーシャツが好きだから、仕事はティーシャツをデザインしたりウェッブコミックを作ったりしたりすると思っている。
それとも大学の専攻どおりに翻訳者になる可能性もある。そして、ピアノも弾けるようになりたい。時間があったら、フランス語や韓国語も習いたい。それに、毎年一度日本にも行きたい。本物のたこ焼きやお好み焼きや卵かけご飯やお握りを食べてみたり秋葉原のメイドカフェに行ってみたりしたい。日本以外の国にも行ってみたい。たくさん旅行したい。カリフォルニアのディズニーランドとかフランスのエフェル塔とかロンドンのビッグベンとかアリゾナのグランドキャニオンとか全部一度は行って見てみたい。
いっぱいの思い出を作りたいからいいデジカメを買おうと思う。そうすれば、友達と家族にたくさんの写真を撮ってあげれる。もちろん、時間があったら、ニューヨークに戻りたい。お土産をもって帰って両親と晩ご飯を食べる。そして、大学の時の友達や知り合いに会って一緒にどこかに遊びに行く。カラオケをしたり映画を見たりして、最後に別れを告げる。とても面白い将来だと思う。
私は今クイーンズ大学で言語を勉強するしています。赤ちゃんだった時に、ジャマイカにすんでいました。そして、二才になった時に、アメリカに来ました。もう十八年間ここに住んでいます。毎日、バスで大学に行って授業に行って家に帰ります。その後で、宿題をしたり、漫画を読んだり、ゲームをします。平凡な生活だと思います。
ニュウーヨークは中々いい所だと思います。もちろん、犯罪が多いから、ときどきちょっと不安になります。でも、たくさんの面白いことがあって、全然退屈しません。それに、他の所より安全だと思います。たとえば、マンハッタンには警察所がたくさんあります。実は私、ニュウーヨークの中で、一番好きな所はマンハッタンだと思います。
マンハッタンでは何でも買えます。毎月マンハッタンに行きます。そこでいろいろの本屋に行って、レストランにも行きます。私の将来は明るいと思います。大学を卒業したら、ハワイで大学院に入学する予定です。それから、大学院を卒業したら、スコットランドのアバディーンに引越しします。そこで言語学者として研究したいです。確かに大きい夢ですが、絶対に果たします。もちろん、日本にも行きたいです。特に福岡と富士山に一度に行ってみたいです。日本に着いたら、お好み焼きとかたい焼きとかを食べてみたいです。将来、たくさんしたいことがあります。
Basically my essays I’m supposed to post for class. So yeah, don’t mind them if you can’t read them.
Posting this as a kind of self memo. Since I really enjoy learning Japanese(well aside from when I derp out in class or too nervous to answer things correctly; not like you need to once you’re in the country anyway), I’ve decided to make it my life goal to learn a few more languages as well. Romance languages have always interested me so I really wanna get into some of those for sure. So yeah, anyway, a rough plan of the languages I want to learn within the next ten years or so(I am still pretty young after all):
Japanese (current)
French (because it’s French)
Spanish (because I wanna prove high school wrong. Well, no. I was actually pretty good at Spanish in school, but essentially never retained what I learned.
ESPERANTO (why not?
Mandarin (because)
…maybe Turkish, German, Hawaiian or Malay next. Couldn’t hurt, y’know?

Well, at least I get two days off.
Plush design of my friend. Still deciding on the colors and whatnot.